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■2011年度分科会会員募集 ■JTUG活動推進のポイント制度 ■Pulse Japan 2011 のJTUGパネル・セッション大成功 ■Tivoliユーザー会議@天城 ■JTUG総会 & 定例研究会 ■その他の活動 ■2011年度分科会会員募集 本年度の分科会は、「事例研究分科会」です。 「Tivoliユーザー会議@天城2011」での討議を受け、2011年度のJTUG分科会活動テーマを以下の通り決定しました。 ○事例研究分科会 本年度は、メンバー各社で取り組んでいる分野の事例を紹介し、Tivoli製品の有効活用だけでなく、ITサービスマネジメントの改善のノウハウも研究する予定です。 各社が抱えている課題には共通点も多く、それらをどのように解決したか/解決しようとしているか、を共有することは非常に有益だと思います。 分科会に参加される皆様にとっての利点は以下が考えられます。
是非多くの皆様に、この分科会に参加いただき、互いに切磋琢磨して『ビジネスに貢献するITサービスマネジメント』の実現に役立てていただきたいと思います。 事例研究分科会は2部構成にし、パート1 は、スポット的な勉強会という位置づけにし、分科会メンバー以外の方々も任意参加可能にし、IBMや参加メンバーが説明します。 パート2 は、事例研究分科会メンバーは継続して参加することを前提に、各社の事例を紹介し、互いに討議する形式にします。 パート1 で取り上げるトピックスは、皆様の要望を聞きながら決めていきます。 現在候補に挙がっているのは、以下の内容です。
(注1) IDC調査では、企業のCIOは、2012年度に向けたIT投資において、「イベント/障害のビジネス影響分析を実現したい」といった結果が出ています。 それを解決する製品として、Tivoli Business Service Manager (TBSM)という製品があります。 単なる監視システムではなく、ビジネスインパクト分析までをカバーする製品の投資対効果、問題点についてディスカッションすることは皆様にとって役立つと思います。 新しいトピックスのご希望をJTUG事務局にお知らせください。 いただいたご希望を、JTUG役員とIBMで前向きに検討したいと思います。
■第2日:8月24日(水)
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