■「2010年度JTUG総会および第19回定例研究会」(7/29)のご案内
2010年度のJTUGの活動は2010年7月から2011年6月までです。2010年度の活動のスタートとして、JTUG総会を以下の通り開催します。
引き続き、第19回定例研究会と懇親会を開催しますので、皆様ふるってご参加ください。
[2010年度JTUG総会の部]
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日時 |
2010年7月29日(木) 13:00 - 13:30 (12:45開場) |
会場 |
IBM 本社事業所706セミナールーム |
アジェンダ
13:00-13:30 |
・2010年度会長挨拶
・2009年度の活動カレンダー
・2009年度会計報告
・2010年度役員選出
・2010年度役員挨拶
・2009年度分科会活動 貢献賞授与 |
[第19回 定例研究会の部]
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日時 |
2010年7月29日(木) 13:30 - 17:30 |
会場 |
IBM 本社事業所706セミナールーム |
アジェンダ (変更する可能性があります)
13:30-14:30 |
・2009年度分科会会活動報告
標準化分科会
クラウド分科会 |
14:30-14:45  |
休憩 |
14:45-15:30 |
・Tivoli最新情報 理事 Tivoli事業部長 荒川 朋美氏 |
15:30-17:00 |
・移行の準備、お済みですか---TECからの移行ガイド
【講演概要】
現在多くのユーザーにご愛用いただいておりますTECは、サポート終了までに移行を完了していただく必要があります。
課題を解決し、お客様に円滑に移行を進めていただくため、代替となるTivoli製品の情報や、移行の進め方など、移行に関する情報を提供させていただきます。
【講師】
Tivoli事業部 Tivoli事業開発 橋爪 良次氏
Tivoli事業部 クライアント・テクニカル・プロフェッショナルズ 大吉 雄一氏 |
17:00-17:15 |
クロージング&アンケート記入 |
[懇親会の部]
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日時 |
2010年7月29日(木) 17:30 - 20:00 |
会場 |
本社事業所近辺 |
会費 |
1000円(飲食費用の一部を徴収させていただきます) |
申込締切 |
7月16日(金) |
申込方法 |
JTUG事務局 (info@jtug.org)宛てにメールにて、
1)氏名、2)会社名、3)所属部署名、4)e-mailアドレス、5)懇親会参加の可否、
をお知らせください。 |
IBM本社事業所 706セミナールーム へは、CSC受付より入館してください。
■2010年度JTUG理事募集中
2010年度のJTUGの新任理事を募集いたします。
現在JTUG役員は会長・副会長・理事(6人)で構成されています。
現役員に追加して新任理事を募集します。
JTUG役員には、
- JTUG活動方針を討議・決定
- JTUG分科会活動をリード
- 定例研究会の企画
- IBM Tivoli製品/サービスへの要望・提言の提出
等をしていただきます。
TUGの活動を活性化し、メンバーの皆様により価値のある団体にするために、ご協力を御願いいたします。
JTUG事務局 (
info@jtug.org)宛てにメールで、ご連絡ください。
現JTUG役員の方々のJTUGへの期待や活動の抱負は、
JTUGサイトをご覧ください。
NEW
■「Tivoliユーザー会議@天城2010」(9/2-9/3)のお知らせ
2010年度のJTUG活動計画を討議することを目的に、今年もJTUG天城会議を計画しています。
詳細アジェンダは、後日お知らせしますが、皆様のスケジュール確保をお願いいたします。
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日時 |
2010年9月2日(木)午後 - 9月3日(金)13:30 JR伊東駅解散 |
場所 |
IBM天城ホームステッド(静岡県伊豆市冷川1524-80) |
参加費 |
無料(ご自宅 - 伊東駅間の交通費は各自ご負担ください。) |
参加者 |
JTUG会員。会員会社毎に1-2名。 |
参加人数 |
40名 |
NEW
■プレスリリース「脅威を未然に防ぐVirtual Patchテクノロジーを強化したセキュリティー・アプライアンス・ファームウェアを発表」
7月22日、IBM Proventia Network IPS Firmware4.1 についてのプレスリリースが出ましたのでお知らせいたします。
なお、この発表は2010年7月15日(現地時間)にIBM Corporationが発表したものの抄訳です。
原文は下記URLを参照ください。
http://www.ibm.com/press/us/en/pressrelease/32134.wss
IBMは、進化を続け、より複雑化している脅威情勢に対し、お客様が迫り来るネットワーク・セキュリティーのリスクを未然に予防できるよう支援する、新しいセキュリティー・アプライアンス・ファームウェアを発表しました。
日本での発表情報は下記を参照ください。
IBM Security (旧 Proventia) Network Intrusion Prevention System Firmware Update バージョン 1.8, 2.5, 3.3, 4.1 の発表
■事例「住友商事株式会社様:IBM Tivoliソフトウェア製品群がIT基盤の全体最適化を支援」のご紹介
住友商事株式会社様は、中期経営計画「FOCUS'10」において、IT基盤の管理統合化と可視化のためにIBM Tivoli®ソフトウェア製品群を導入されました。
その事例がIBMのWebサイトに公開されましたので、ご紹介します。
事例の詳細は
こちら
■ITpro Webセミナー「統合ログ管理からアプローチするIBMのセキュリティー・ソリューション」のご紹介
Tivoli 第2クライアント・テクニカル・プロフェッショナルズ平山 勝之氏が、ITpro Webセミナーで統合ログ管理ソフ トウェア「IBM Tivoli Security Information and Event Manager V2.0(以下、TSIEM)」の価値を熱く語ります。
対象となるすべてのコンポーネントからログ情報を収集し分析を自動的に行う事で、内部犯行を防止し、コンプライアンスに対応することができます。
詳細はこちら
■「Pulse Japan 2010」講演のWebcastのご紹介
5月に開催した「Pulse Japan 2010」の講演をWeb上で聴講いただけるサイトを公開しました。各セッションをWebcastでご覧いただけます。
また、簡単なアンケートにお答えいただきますと、講演資料(PDF)のダウンロードも可能です。
Pulse Japanで聞き逃したセッションを是非Webcastで聴講ください。
Webcast公開中
■IBM FastBack for Workstations(評価版)無料ダウンロード開始
ついに、待望のIBM FastBack for Workstations(評価版)がでました!
無料ダウンロード形式の評価版として、30日間フル機能をお試しいただけます。
IBM FastBack for Workstationsは、デスクトップおよびラップトップの重要なファイルを継続的に保護し、データ消失・破損時には容易なリカバリーを実現します。
この機会にぜひ評価版をお試しください。
詳細はこちら
■Tivoli研修コース「Netcool/OMNIbus研修半額キャンペーン」のご紹介
2010年10月までの期間限定で、OMNIbusバージョン7.2と新バージョン7.3の研修コースが半額になるキャンペーンです。
Netcool/OMNIbus のスキル強化を目的にしたキャンペーンで、大変お得な料金で研修コースを受講できます。
是非、ご活用ください。
・TN020 : Tivoli Netcool/OMNIbus 管理と構成 8月10日〜8月13日(4日間)
・TN023 : IBM Tivoli Netcool/OMNIbus 7.3 導入と構成 9月1日〜9月3日、10月13日〜10月15日(3日間)
詳細はこちら
■「IBMセキュリティーソリューション」ポータル公開 @ITProのWebサイトのご紹介
ITProのWebサイトに、「IBMセキュリティーソリューション」ポータル が公開されました。
インタビュー記事やTokyo SOC Reportブログのリンクなど、セキュリティー関連コンテンツをまとめてあります。
IBMのサイトとあわせて、セキュリティ関連情報のポータルとして、ご利用ください。
IBMセキュリティーソリューション・ポータルはこちら
■Tivoli FastBack YouTubeのご紹介
既に何度かJTUG Newsでご紹介していますが、FastBack YouTubeはもうご覧になりましたか?
先日のJTUG定例研究会での荒川氏の説明の中でも紹介されましたが、FastBack YouTubeは大変評判がよく、アクセス数が1000件を超えました。日本全国から「分かりやすい」とのご評価を重ねて頂戴しております。ご利用感謝申しあげます。
まだの方は百聞は一見にしかず。バックアップ・リカバリー・ソリューションの決定版が8分で理解できます。
是非下記サイトでご体感ください。
http://www.youtube.com/watch?v=gR029tA1qS4
■Premier User Group Award受賞の動画のご案内
昨年度のJTUGの活動の成果として、Premier User GroupのアワードをJTUGは受賞しました。
ラスベガスのPulseに参加されたJTUGメンバーの方々が、皆様を代表してトロフィーをいただきました。
その時の動画が公開されています。
http://www.youtube.com/user/tivoliug#p/c/E5770F623B83B8E0/3/7OzPoLP9KNs
『IBM Tivoli Monitoring 6.2 の管理』
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開催日 |
8月18日(水)〜8月20日(金) 3日間 |
開催場所 |
日本IBM 箱崎本社 |
学習者がこのコースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1. IBM Tivoli Monitoring 6.2のインフラストラクチャーの管理
2. シチュエーション・イベントとTECイベントによる監視の実施
3. アクションとポリシーによる、問題の自動解決
4. モニタリング・データの視覚化とワークスペースのカスタマイズ
5. リンクによる他のワークスペースに移動するためのナビゲーション・パスの作成
6. 履歴データの収集とプルーニングおよび集約、履歴レポートの作成
7. ITM6.2のユーザーとグループ管理、機能とワークスペースへのアクセス制御
特徴
ITM 6.x の特徴である、優れた「可視化」の素晴らしさを体験できます。
初めての方でも、直ぐに IT リソースの監視と自動化が実施できます。
お申し込み および 詳細情報についてのご確認 はこちら
『Tivoli Storage Manager 6.1実装と管理』
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開催日 |
8月3日(火)〜8月6日(金) 4日間 |
開催場所 |
日本IBM 箱崎本社 |
学習者がこのコースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1. TSM の機能を説明する。
2. TSM サーバーと B/A クライアントの導入と構成ができる。
3. 管理用ツール(アドミニストレーション・センター)を使用する。
4. テープ・ライブラリーの接続と準備作業の概念を説明する。
5. ストレージ・プールとボリュームの作成と管理を実施する。
6. ビジネス要件を満たすポリシー管理を定義する。
7. TSM データベースと回復ログをカスタマイズする。
8. クライアント側でのオプションの構成と管理を実施する。
9. データのバックアップ、リストア、アーカイブ、リトリーブを実施する。
10. TSM データベースとストレージ・プールを保護する。
11. 管理タスクをスケジュールする。
12. サーバーとクライアントのメッセージとイベントを監視する。
お申し込み および 詳細情報についてのご確認 はこちら
『Tivoli Monitoring 6.2 の導入と構成』
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開催日 |
8月4日(水)〜8月6日(金) 3日間 |
開催場所 |
日本IBM 箱崎本社 |
学習者がこのコースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1. ITM6.2のインストールを計画する。
2. ITM6.2をインストールして構成と保守を実施する。
3. 他のアプリケーション(TEC、Netcool/OMNIbus)との統合イベント管理
4. ITM6.2の可用性を向上させるための方策とセキュリティ管理
5. 前リリースからのITM6.2への移行と共存の方法を理解する。
特徴
上位管理者としての立場での、システム構築を体験できます。
他の監視系アプリケーションとの連携・統合を体験できます。
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『Tivoli アプリケーション概説』
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開催日 |
8月6日(金) 1日間 |
開催場所 |
日本IBM 箱崎本社 |
学習者がこのコースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1. Tivoli の概要と役割を理解する
2. Tivoli アプリケーションの機能別領域と代表製品を理解する
3. 主要なTivoliアプリケーション(ITM、TWS、TSM、ITDS、TIM、TDI、TAM、Netcool/OMNIbus、Maximo他)の機能概要を理解する
特徴
多数の Tivoli アプリケーションの概要を1日で理解できます。
特定の Tivoli アプリケーションの詳細を理解するための一歩となります。
お申し込み および 詳細情報についてのご確認 はこちら
Tivoli Netcool OMNIbus管理と構成
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開催日 |
8月10日(火)〜8月13日(金) 4日間 |
開催場所 |
日本IBM 箱崎本社 |
学習者がこのコースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
1. Netcool/OMNIbusの導入ができる。
2. Netcool/OMNIbusのアーキテクチャーと構成要素を説明できる。
3. Netcool/OMNIbusの構成と保守作業を行える。
4. 管理のためのツール、方法論、ベスト・プラクティスを説明できる。
特徴
OMNIbusを基礎から学習します。UNXI(AIX)とWindowsの2つの環境を体験できます。
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